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アパレルショップのLLMO対策とは?ChatGPTに紹介されるお店になるには

2026.01.14

「ChatGPTでおすすめのアパレルショップを聞いたら、うちの店が出てこなかった」

そんな経験をされたショップオーナーは少なくないのではないでしょうか。実は今、アパレル業界の集客環境は大きな転換点を迎えています。

従来のSEO対策やMEO対策に加えて、「AIに選ばれるための最適化」が求められる時代が到来しました。この新しい概念がLLMO(Large Language Model Optimization:大規模言語モデル最適化)と呼ばれるものです。

本記事では、アパレルショップ経営者やマーケティング担当者に向けて、なぜ今LLMOが必要なのか、そして具体的にどのような対策を取るべきなのかを解説していきます。

LLMOとは?アパレルショップが今すぐ理解すべき新しい集客概念

LLMOの定義とSEOとの違い

LLMOとは、ChatGPTやGoogle Gemini、Perplexityといった生成AI(大規模言語モデル)の回答に自社の情報が引用・参照されやすくなるよう最適化する施策の総称です。

従来のSEO対策が「Google検索で上位表示されること」を目指していたのに対し、LLMOは「AIが生成する回答の中で言及されること」を目標とします。

両者の違いを整理すると、以下のようになります。

項目SEOLLMO
最適化の対象検索エンジン(Google等)生成AI(ChatGPT、Gemini等)
目標検索結果での上位表示AIの回答内での引用・言及
評価基準キーワード最適化、被リンク数情報の信頼性、一次情報の有無
成果指標検索順位、CTRAI回答での引用率、指名検索数

重要なのは、SEOとLLMOは対立するものではなく、共存・補完し合う関係にあるという点です。SEOで培ってきたノウハウの多くは、LLMOにも活かすことができます。

なぜアパレル業界でLLMOが重要なのか

アパレル業界において、LLMOの重要性が高まっている背景には、消費者の情報収集行動の変化があります。

日本リサーチセンターの調査によると、2025年6月時点で生成AIの利用経験率は30.3%に達し、わずか1年前の15.6%からほぼ倍増しました。特に20代〜30代の男女では利用率が40%を超えており、若年層を中心にAIを活用した情報収集が急速に浸透しています。
(参照:日本リサーチセンター「生成AIについて 2025年6月調査」

ファッションに関心の高い若年層がAIに「渋谷でおすすめのセレクトショップは?」「30代女性向けのカジュアルブランドを教えて」と質問する場面が増えている今、AIの回答に自店舗が含まれるかどうかが、新規顧客獲得の成否を左右する時代が来ているのです。

AI時代の新しい購買行動モデル「AIMA5」とは

近年、消費者の情報収集方法は大きく変化しています。従来のGoogle検索だけでなく、ChatGPTやGemini、PerplexityなどのAI検索を活用して店舗やサービスを探す人が急増しているのです。

こうしたAI時代の購買行動を体系化したのが「AIMA5(アイマファイブ)」です。AIMA5は、消費者が店舗を認知してから来店するまでの流れを、以下の5つのステップで整理しています。

  1. AI-Awareness(AI認知):AI検索で店舗名が表示される
  2. AI-Advice(AI助言):AIが理由を持っておすすめする
  3. Assess(Webで深く検討):公式サイトで詳細を確認する
  4. Assure(Googleマップで確信):クチコミや写真で最終判断する
  5. Action(行動):予約・問い合わせ・来店する

このモデルの特徴は、購買行動の起点が「AI検索」になっている点です。AIに認知され、おすすめされる状態を作ることが、これからの集客において重要な鍵となります。

LLMOは、このAIMA5における最初の2ステップ「AI-Awareness」と「AI-Advice」を強化するための施策です。AI検索で選ばれる店舗になるために、今から準備を始めましょう。

▶ AIMA5の詳細はこちら

「ゼロクリック検索」がアパレルショップの集客を変える

ゼロクリック検索とは何か

ゼロクリック検索とは、ユーザーが検索結果ページ上で疑問を解決し、どのWebサイトにもクリックせずに離脱する検索行動を指します。

Googleが導入した「AI Overview(AIオーバービュー)」機能により、検索結果の上部にAIが生成した要約が表示されるようになりました。ユーザーはこの要約を読むだけで必要な情報を得られるため、わざわざ個別のサイトを訪問する必要がなくなっています。

2024年のデータによると、米国でのGoogle検索の約58.5%がゼロクリック検索に該当し、ユーザーが検索結果をクリックせずにセッションを終了するケースが急増しています。

アパレルショップへの影響

ゼロクリック検索の増加は、アパレルショップの集客にどのような影響を与えるのでしょうか。

まず、従来のSEO対策だけでは十分な流入を確保できなくなる可能性が高まっています。せっかく検索上位を獲得しても、AI Overviewで情報が要約されてしまえば、ユーザーはサイトを訪問しないまま別の行動に移ってしまいます。

一方で、この変化はチャンスでもあります。AIに「信頼できる情報源」として認識されれば、AI Overviewの中で自店舗が言及される可能性があるからです。

つまり、従来の「検索順位を上げてクリックを獲得する」という発想から、「AIに引用されることでブランド認知を高める」という発想への転換が求められています。

アパレルショップがLLMO対策で押さえるべき5つのポイント

では、具体的にどのような対策を取ればよいのでしょうか。アパレルショップに特化した5つの重要ポイントを解説します。

ポイント1:E-E-A-Tを意識した情報発信

E-E-A-Tとは、Experience(経験)、Expertise(専門性)、Authoritativeness(権威性)、Trustworthiness(信頼性)の頭文字を取った、Googleがコンテンツ品質を評価する基準です。

LLMOにおいても、このE-E-A-Tの考え方は極めて重要です。AIは「誰が発信している情報か」「信頼できる情報源か」を判断材料として回答を生成するためです。

アパレルショップとして、E-E-A-Tを高めるための具体的なアクションには以下のようなものがあります。

【経験(Experience)の示し方】
自店舗での接客経験や、お客様からいただいた声を具体的に発信することが効果的です。「年間1,000名以上のお客様にスタイリング提案を行ってきた経験から…」といった実績を明示することで、情報の説得力が増します。

【専門性(Expertise)の示し方】
スタッフの資格や経歴、取り扱いブランドに関する深い知識を発信しましょう。カラーコーディネーターの資格を持つスタッフがいれば、その専門知識を活かしたコンテンツを作成することで、専門性をアピールできます。

【権威性(Authoritativeness)の示し方】
業界メディアへの掲載実績、ファッション誌での紹介、受賞歴などがあれば積極的に発信してください。第三者からの評価は、権威性を高める強力な材料となります。

【信頼性(Trustworthiness)の示し方】
店舗情報の正確性、運営者情報の明示、返品・交換ポリシーの明確化などが該当します。NAP情報(店舗名・住所・電話番号)の統一も、信頼性向上に欠かせない要素です。

ポイント2:一次情報の積極的な発信

AIが引用しやすい情報には明確な特徴があります。それは「他では得られない独自の情報」、つまり一次情報です。

アパレルショップが発信できる一次情報の例として、以下のようなものが挙げられます。

自社で実施したアンケート調査の結果
「当店のお客様500名に聞いた、今年購入したいアイテムランキング」といった独自調査は、AIにとって引用価値の高いコンテンツとなります。

販売データに基づくトレンド分析
「当店の売上データから見る、30代女性に人気のカラー傾向」のような、実際のデータに基づく分析は説得力があります。

プロの視点からの商品レビュー
仕入れの際に感じた素材の良さ、着用感、コーディネートのしやすさなど、プロならではの視点での商品紹介は価値ある一次情報です。

店舗独自のスタイリング提案
「身長155cm以下の方向けのバランスコーデ術」など、特定のニーズに応える独自コンテンツも効果的でしょう。

ポイント3:構造化データの実装

構造化データとは、Webページの情報を検索エンジンやAIが理解しやすい形式で記述するための仕組みです。schema.orgで定義された形式に従ってマークアップを行うことで、AIがコンテンツの意味を正確に把握できるようになります。

アパレルショップにとって特に重要な構造化データは以下の通りです。

LocalBusiness(ローカルビジネス)
店舗名、住所、営業時間、電話番号などの基本情報を構造化します。Googleビジネスプロフィールとの情報一致も重要になります。

Product(商品情報)
ECサイトを運営している場合、商品名、価格、在庫状況、レビュー評価などを構造化することで、AIが商品情報を正確に認識できます。

FAQPage(よくある質問)
お客様からよく寄せられる質問と回答をFAQ形式で構造化しておくと、AIが質問に対する回答として引用しやすくなります。

Organization(組織情報)
運営会社の情報、ロゴ、SNSアカウントなどを構造化することで、ブランドとしての認識が強化されます。

ポイント4:FAQ形式コンテンツの充実

AIは「質問に対して明確な回答を提示する」という形式を好む傾向があります。そのため、FAQ形式のコンテンツはLLMO対策として非常に効果的です。

アパレルショップが作成すべきFAQの例をいくつか挙げてみましょう。

「Q. 骨格ストレートに似合うトップスの選び方は?」
「Q. 顔タイプ診断でソフトエレガントと言われたのですが、どんなブランドがおすすめですか?」
「Q. 40代でも着られるカジュアルブランドを教えてください」
「Q. 結婚式の二次会に着ていける服装の選び方は?」

このようなFAQを作成する際のポイントは、実際にお客様から寄せられる質問をベースにすることです。接客時によく聞かれる質問をリストアップし、それに対する専門的な回答を用意することで、実用性の高いコンテンツが生まれます。

ポイント5:Googleビジネスプロフィールとの連携

LLMOとMEO(Map Engine Optimization)は、実は密接な関係にあります。AIはGoogleビジネスプロフィール(GBP)の情報も参照して回答を生成することがあるためです。

GBPの最適化はLLMO対策の一環として捉え、以下の点に注意して運用しましょう。

情報の完全性
営業時間、定休日、駐車場の有無、支払い方法など、入力可能な項目はすべて埋めてください。情報が充実しているほど、AIに「信頼できる店舗」として認識されやすくなります。

NAP情報の統一
店舗名、住所、電話番号(NAP)は、Webサイト、SNS、各種ポータルサイトで完全に統一することが重要です。表記ゆれがあると、AIが同一店舗として認識できない可能性が出てきます。

投稿機能の活用
GBPの投稿機能を使って、新商品情報やイベント告知、スタイリング提案などを定期的に発信しましょう。週1回以上の投稿が理想的とされています。

口コミへの返信
お客様からの口コミには、ポジティブなものもネガティブなものも含めて丁寧に返信することが大切です。返信内容自体もAIの参照対象となる可能性があります。

アパレルショップのLLMO対策で避けるべき3つの落とし穴

LLMO対策を進める上で、陥りやすい失敗パターンがあります。効果的な対策を行うために、以下の3点には特に注意してください。

落とし穴1:SEOを軽視してLLMOだけに注力する

「これからはLLMOの時代だから、SEOはもう古い」という考えは危険です。

現時点では、AIが回答を生成する際に参照する情報の多くは、SEOで上位表示されているページから取得されているという調査結果があります。つまり、SEOで一定の評価を得ているページほど、AIに引用されやすい傾向にあるのです。

SEOとLLMOは二者択一ではありません。SEOの土台をしっかり固めた上で、LLMO特有の対策を追加していくというアプローチが正解です。

落とし穴2:架空の情報や誇大表現を使う

AIは情報の信頼性を重視します。存在しない実績や、根拠のない数字を使ったコンテンツは、AIからの信頼を失う原因となります。

「お客様満足度99%」といった表現を使うなら、実際のアンケート調査の結果に基づいている必要があります。調査方法や調査対象人数を明記することで、情報の信頼性が担保されます。

架空の事例や、実在しない口コミを掲載することは絶対に避けてください。AIは複数の情報源を照合して回答を生成するため、不正確な情報は矛盾として検出される可能性があります。

落とし穴3:コンテンツの更新を怠る

AIは情報の鮮度も評価基準の一つとしています。古い情報のまま放置されたコンテンツは、AIに引用される可能性が下がっていく傾向があります。

特にファッション業界は季節やトレンドの移り変わりが激しい分野です。定期的にコンテンツを見直し、最新の情報に更新することを心がけましょう。

「最終更新日」を明記することも効果的です。いつの情報なのかが明確であれば、AIはその情報の有効性を判断しやすくなります。

LLMO×MEOの連携で実店舗の集客力を最大化する

アパレルショップにとって、LLMOとMEOを連携させた戦略は特に重要です。なぜなら、実店舗への来店を促すことが最終的な目標だからです。

AI検索とGoogleマップの関係性

「渋谷 セレクトショップ おすすめ」といったローカル検索クエリに対して、AIは単にテキスト情報だけでなく、Googleマップの情報も参照して回答を生成するケースが増えています。

GBPで高評価を獲得している店舗、口コミ数が多い店舗、情報が充実している店舗は、AIの回答に含まれやすい傾向にあると考えられます。

オンラインとオフラインの接点を増やす

LLMO対策で認知を獲得し、MEO対策で来店を促すという流れを意識した施策設計が重要です。

例えば、Webサイトのブログ記事で「当店で人気の骨格診断別コーディネート」というコンテンツを公開し、その中で「店頭では無料で骨格診断を行っています」という情報を盛り込む。AIがこの情報を引用すれば、「骨格診断ができるアパレルショップ」として認知され、来店につながる可能性が高まります。

口コミ獲得もLLMO対策の一環

Googleマップの口コミは、AIが店舗情報を評価する際の重要な材料となります。質の高い口コミを継続的に獲得することは、MEO対策であると同時にLLMO対策でもあるのです。

口コミを増やすための施策としては、購入後のフォローアップメールでレビュー依頼を行う、店頭でQRコードを設置する、口コミ投稿で特典を提供するといった方法が考えられます。

ただし、やらせ口コミや金銭的インセンティブによる誘導は、Googleのガイドライン違反となるため絶対に避けてください。あくまで自然な形で、お客様の声を集める仕組みを構築することが大切です。

今後のAI検索の進化とアパレル業界への影響

Google AIモードの日本上陸

2025年9月、GoogleはAIモードの日本語対応を正式に開始しました。これは従来のAI Overviewをさらに進化させた機能で、ユーザーは検索画面上でAIと対話しながら情報を深掘りできるようになっています。

例えば「京都で和モダンなセレクトショップを探していて、30代女性向けで、予算は3万円くらい」といった複雑な条件を一度に伝えると、AIが最適な回答を生成してくれます。

この機能の普及により、より詳細な条件に合致する店舗情報を持っているかどうかが、AIに選ばれるための重要な要素となってきます。

ファッション×AI市場の拡大

Straits Researchの調査によると、ファッションにおけるAI市場規模は2024年の約19.9億ドルから、2033年には約397億ドルに達すると予測されています。年平均成長率は39.43%という驚異的な数字です。

この成長の背景には、AIを活用したスタイリング提案、バーチャル試着、需要予測などの技術革新があります。消費者がAIを通じてファッション情報を得る機会は、今後ますます増えていくことは間違いありません。

先行者利益を得るチャンス

現時点では、LLMO対策に本格的に取り組んでいるアパレルショップはまだ少数です。だからこそ、今この段階で対策を始めることには大きな意味があります。

競合が少ない今、AIに「信頼できる情報源」として認識されるポジションを確立できれば、後発の競合に対して大きなアドバンテージを持つことができるでしょう。

よくある質問|アパレルショップのLLMO対策

Q. LLMOの効果はどのくらいで現れますか?

A. LLMO対策の効果が現れるまでの期間は、現状のWeb上での存在感や取り組み内容によって異なります。一般的には、継続的な情報発信を3〜6ヶ月程度続けることで、AIの回答に含まれる頻度が変化し始めるケースが多いとされています。ただし、SEO同様に即効性を期待するものではなく、中長期的な視点で取り組むことが重要です。

Q. 小規模なアパレルショップでもLLMO対策は必要ですか?

A. 小規模店舗こそLLMO対策に取り組む価値があると考えられます。なぜなら、AIは「規模の大きさ」よりも「情報の専門性や独自性」を重視する傾向があるためです。大手チェーン店にはない、個人店ならではの専門知識やきめ細やかなサービスをコンテンツ化することで、AIに選ばれる可能性は十分にあります。

Q. SNSの運用もLLMO対策に効果がありますか?

A. 直接的な効果は限定的ですが、間接的には重要な役割を果たします。SNSでの情報発信が話題になり、それがWebメディアに取り上げられたり、被リンクを獲得したりすることで、結果的にサイト全体の信頼性が向上し、AIに引用されやすくなるという流れが期待できます。また、SNSでの評判やエンゲージメントは、AIがブランドの信頼性を判断する材料の一つとなる可能性もあります。

Q. LLMO対策とSEO対策は別々に行う必要がありますか?

A. 別々に行う必要はありません。むしろ、両者を統合的に捉えた戦略が最も効果的です。E-E-A-Tの強化、質の高いコンテンツ作成、構造化データの実装など、多くの施策はSEOとLLMOの両方に効果があります。SEOの基盤を固めつつ、FAQ形式コンテンツの充実やNAP情報の統一といったLLMO特有の対策を追加していくアプローチをおすすめします。

Q. 自社でLLMO対策を行うのと、専門業者に依頼するのとではどちらがよいですか?

A. 基本的な対策は自社でも実施可能ですが、効果的な戦略設計や技術的な実装には専門知識が必要となる場面もあります。特に構造化データの実装や、競合分析に基づいたコンテンツ戦略の立案などは、専門業者のサポートを受けることで効率的に進められます。まずは自社でできる範囲から始め、必要に応じて専門家に相談するというステップがおすすめです。

AI検索時代の店舗集客は「株式会社トリニアス」にご相談ください

本記事では、アパレルショップにおけるLLMO対策の重要性と具体的な実践方法について解説してきました。

AI検索の普及により、店舗集客の在り方は大きく変化しています。従来のSEOやMEOに加えて、LLMOという新しい視点を取り入れることが、これからの集客成功の鍵を握っているといえるでしょう。

とはいえ、「具体的に何から始めればよいのかわからない」「自社だけで対策を進めるのは難しい」とお感じになる方も多いのではないでしょうか。

マケスクは、2017年のサービス開始以来、5,000店舗以上の集客支援実績を持つMEO対策の専門サービスです。Googleビジネスプロフィールの最適化から、口コミ管理、投稿代行まで、店舗集客に必要な施策をワンストップでサポートしています。

MEO対策で培ったノウハウを活かし、AI検索時代に対応した新しい集客戦略についてもご提案が可能です。アパレルショップをはじめとする実店舗の集客にお悩みの方は、ぜひ一度マケスクにご相談ください。

無料相談も承っておりますので、お気軽にお問い合わせいただければ幸いです。

井波 雅臣

井波 雅臣

2013年、株式会社トリニアスに入社。 以来、2年間に渡って4つのBtoC事業(大手通信回線)立ち上げを行う。 そこでの新規事業立ち上げ経験、営業スキルを買われ2015年よりBtoB事業であるGoogleストリートビュー撮影代行サービスに携わる。 以降、株式会社トリニアスのBtoB事業においてGoogleビジネスプロフィールの専任担当としてDM事業部を牽引。 5年間でのサポート件数は延べ5000件以上。 現在はMEOサービスを中心にデジタルマーケティングの総合サポートを手がける。

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