【最新版】MEO対策とは?やり方や上位表示の仕組みを解説

🔄最終更新日:3か月前

MEO対策とは、主にGoogleビジネスプロフィール(旧:Googleマイビジネス)を編集し、GooglemapやGoogle検索での上位表示を目指す対策です。

「MEO対策ってどうやるの?」
「MEO対策って必要なの?やるべき?」

と、お考えの方に向けて、MEO対策の必要性、メリットデメリット、基本的なやり方、上位表示のコツ、まで分かりやすく解説いたします。

MEO対策とは

MEO対策・検索画面

MEOとは Map Engine Optimization の略です。

直訳すると【マップ検索エンジン最適化】と言う意味になります。

これは、ユーザーがGoogle検索やGooglemapで検索をかけた際にマップと一緒に表示される店舗名の順位を上げるという対策です。

MEO対策とは

>MEO対策・検索画面

MEO対策とは、Googlemapに表示される店舗情報(住所・電話番号・営業時間など)を更新し、GooglemapやGoogle検索の検索結果で上位表示を目指す対策です。

ユーザーが検索時に「地域+サービス名」「地域+業種」などの地名を含んだ検索の検索結果を対策することから病院や歯医者、飲食店、サロンなどのローカル(地域密着型)ビジネスを展開する企業向けの対策です。

3つの店舗情報の下にある【すべて表示】ボタンを押すと検索ワードに関連する店舗が沢山表示されます。

そこでの上位表示を目指すのがMEO対策です。

MEO対策とSEO対策の違い

MEOとSEOの違い

SEOとは、Search Engine Optimizationの略です。

直訳すると【検索エンジン最適化】という意味になります。

これはユーザーがGoogle検索した際に表示されるサイトの表示順位を上げるという対策です。

SEOは、検索キーワードに対して最適と判断されたサイトが上位表示されるという仕組みですが、MEOは、検索キーワードとユーザーの位置情報を基に最適と判断された店舗が上位表示されるという仕組みです。

そのためMEOとSEOの大きな違いは、「位置情報」の有無と言えます。

また、検索結果の表示順位がSEOよりもMEOが上に表示される仕組みになっているため、ユーザーの認知度も高くなります。

SEO対策は大手企業やポータルサイトが大半を占めているため競争性が高く、ランキングを上位にさせるのは難しいです。

その点、MEO対策は位置情報を利用した検索のため近隣店舗のみがライバルとなるため、競合性も低く、上位ランキングに入り込みやすいです。

MEO対策が必要な理由

MEO対策は、スマホの爆発的な普及により必要とされるようになりました。

NTTドコモ社のモバイル研究所が2021年に調べたデータによるとスマホを利用している人は92.8%で日本の約9割の人がスマホを利用している時代です。

どこにいても検索できるスマホの普及率が上がったことで、外出先で検索をする人が増えました。

またGoogleは、2014年頃にスマホの位置情報機能を利用した「地域+サービス名」や「近くの◯◯」というローカル検索ができる仕組みを作りました。

更に、MEOを目立つ位置に表示させるようにし、そしてローカル検索を宣伝するCMを作ったことで徐々にローカル検索方法が浸透していきました。

そして、海外でSEOツールを提供しているBrightLocal社が2019年に発表した分析データによると、1ビジネス辺り1009回見つけられており、そのうちの84%が間接的に店舗検索しているとのことです。

SEO対策の認知度は非常に高く、集客方法としてよく知られていますが、MEO対策はまだまだ認知度が低く、対策を行っている店舗が少ないため、上位表示しやすいのが現状です。

このことから、間接検索対策のMEO対策をしっかり行い上位表示を目指せばユーザーに店舗を見つけてもらう機会を増やせるということがわかります。

見込み客の機会損失をしないためにMEO対策は必要と言えるでしょう。

MEO対策のメリット

メイン利用のモバイル端末

出典:MMD研究所

MEO対策のメリットは3つです。

・Google検索の利用率の高さ
・来店見込みのあるユーザーにアピールできる
・MEO対策は無料で行える

一つずつご説明します。

1.Google検索の利用率の高さ

現在日本におけるGoogle検索の利用率は断トツトップで74.59%(2021年調べ)です。

またインターネットに接続する際に使用する端末はスマートフォンが86.8%(2020年調べ)と多くの人がスマートフォンを利用しているということが顕著にわかります。

このスマートフォンの普及率上昇に合わせ、Googleは「現在地情報を利用した検索方法」を2014年頃に提供開始しました。

2.来店見込みのあるユーザーにアピールできる

MEO対策は、「場所+業種」や「場所+業種+サービス名」や「近くの◯◯」などとある程度目的が決まっているユーザーの検索結果で上位表示させる対策なので、来店見込みのあるユーザーにアピールできます。

また店舗情報とともに、口コミや評価が良い店舗の確認することができるため実際にそれを見て来店や問い合わせをする見込み客も多いです。

そのためMEO対策をしていないと来店するはずだった購買意欲の高い貴重なユーザーを逃す可能性があります。

上位表示を目指さなくともGoogleマイビジネスの活用は必須と言えます。

3.MEO対策は無料で行える

MEO対策は、Googleマイビジネスを最適化し上位表示を目指す対策ですが、Googleマイビジネスは誰でも簡単に編集できるような仕組みになっています。

そのためMEO対策はSEO対策と違い特別な技術や知識は必要ありません。誰でもできてしまう対策です。

ただ、MEO対策業者に任せれば専門知識で対策するキーワードを決めて、ノウハウを利用して対策をして、効果測定まで行えますがとりあえず無料で行いたいという方は、自分でマイビジネスに様々な情報を登録してみましょう。

順位を計測するシステムが無いと手動になってしまい少し大変ですが、マイビジネスに情報を登録すれば少しでも順位は上がるので、順位も計測して無料でやってみましょう。

MEO対策のデメリット

上記ではMEO対策を行うメリットを紹介しましたが、デメリットも存在します。

1.ビジネスによっては効果が出にくい

MEO対策は「地域+サービス名」や「近くの〇〇」など上位表示を目指し、来店見込みユーザーに対して知ってもらうことが目的です。

しかし、特定の場所やサービスを持っていない店舗や業種はMEO対策向けではありません。

病院や歯医者、飲食店、サロンなどのローカル(地域密着型)ビジネスを展開する企業向けの対策です。

2.口コミの管理(投稿)が難しい

実際に来店されたユーザーは口コミを投稿することが大いにあります。

ですが良い評価や口コミだけではなく、マイナス評価やクレームを投稿させてしまう可能性もあります。

Googleの規約違反にあたらない場合の口コミは削除することができませんが、明らかな営業妨害やGoogleの規約違反にあたるような口コミがあった際は事業主から削除申請ができますのでご安心ください。

MEO対策の費用相場

MEO対策の費用相場【成功報酬型】【固定報酬型】の2つに分かれます。

また、初期費用も業種によって様々です。

MEO対策の費用相場は、

成功報酬型:日額800~2,000円 前後
固定報酬型:月額20,000~70,000円 前後
初期費用:10,000~50,000円 前後
※業者によっては初期費用無料もあります。

と、相場20万前後のリスティング広告や相場50万前後のSEO対策と比べると比較的安価で対策できます。

また、上位3位以内を成果としている対策業者が多く、その上位3位以内に入らなければ無料で対策ができます。

SEOは上位3位以内でないと意味がないと言われていますが、MEOは上位10位以内であれば成果を感じられるため無料で成果を感じられる可能性もあります。

業者によって、成果とする順位や金額、対策キーワード数、オプションなどが異なりますので、よく調べてから依頼をしましょう。

MEO対策業者や費用についてはこちらの記事を参考にしましょう。

MEO対策のやり方とコツ

Googleの検索結果は【関連度】【距離】【知名度】の3つの要素で表示順位が決められています。

詳細は公表されていませんが、

【関連度】→Googleマイビジネス内やHPなどWEB上にある店舗の情報とユーザーの検索キーワードの関連性
【距離】→店舗と検索ユーザーの現在地の距離、店舗と検索キーワード(地名)の距離
【知名度】→オンラインとオフラインでの知名度

だと言われています。

Googleマイビジネスにただ情報を掲載するだけでなく、この3つの要素を理解し上位表示に効果があるようにGoogleマイビジネスを編集しましょう。

Googleマイビジネスとは?

GOOGLEマイビジネスとはGoogleが無料で提供しているツールで、主にユーザーがキーワードを検索した際にGoogleマップやGoogle検索結果に掲載される店舗や施設の情報(住所・電話番号・営業時間など)を一目で見ることができるサービスです。

集客につながるものなので是非、登録しましょう。

Googleアカウントの登録方法

Googleアカウントの登録方法

Googleマイビジネスを登録するには、Googleアカウントを作成する必要があります。

Googleアカウント作成からマイビジネスを管理する用のアカウントを新規作成しましょう。

※既にGoogleアカウントをお持ちの方は新規作成する必要はありません。

Googleマイビジネスを新しく登録する方

Googleアカウントの作成ができたら次は、Googleマイビジネスの登録です。

Googleマイビジネスは、新店舗であったりウェブ上に露出が少ない店舗でない限りGoogleが自動で作成してくれています。

なので、まずはGoogleマイビジネスがウェブ上にあるかどうか確認します。→店舗名で検索

マイビジネスが作成されていない場合、指示に従い店舗の基本情報を登録していくと、「確認方法をお選びください」となります。

この画面では、「オーナー登録」という本人確認を行います。

【電話】【ハガキ】【メール】の3種類本人確認方法がありますが、登録内容によってできる方法が異なりますので表示される方法で本人確認を行いましょう。

Googleマイビジネスに既に登録されている方

Googleマイビジネスが既に登録されている方はここからは2パターンに分かれます。

パターン① マイビジネスが作成しているが、誰も管理していない場合

マイビジネスが作成されており、誰も管理していない場合は、「確認方法をお選びください」画面で本人確認を行います。
【電話】【ハガキ】【メール】の3種類本人確認方法がありますが、登録内容によってできる方法が異なりますので表示される方法で本人確認を行いましょう。

パターン① マイビジネスが作成しているが、誰も管理していない場合

マイビジネスが作成されており、誰も管理していない場合は、「確認方法をお選びください」画面で本人確認を行います。

【電話】【ハガキ】【メール】の3種類本人確認方法がありますが、登録内容によってできる方法が異なりますので表示される方法で本人確認を行いましょう。

パターン② Googleマイビジネスを既に誰かが管理している場合

第3者が登録していた、HP作成会社が登録していた、かなり前に店舗のスタッフやオーナーが登録していたという方がたまにいらっしゃいます。

そういう場合はその管理している人に「リクエスト」を送ります。

このリクエストに3日以上返信がない場合、既に管理している人の権限と関係なくオーナー登録を行います。

マイビジネスが作成されており、誰も管理していない場合は、「確認方法をお選びください」画面で本人確認を行います。

【電話】【ハガキ】【メール】の3種類本人確認方法がありますが、登録内容によってできる方法が異なりますので表示される方法で本人確認を行いましょう。

Googleマイビジネスに情報を記載する

Googleマイビジネスの「情報」という項目が店舗の基本情報を登録できる項目です。

店舗名や住所、電話番号、営業時間などの基本情報を埋めることで来店に繋がるためこの「情報」は100%埋めることを目指しましょう。

情報の他にも、「投稿」「商品」「サービス」「メニュー」「口コミ」「写真」など様々な項目がありますので、「情報」を充実できたら他の機能も活用していきましょう

MEO対策をする上でのポイント

口コミ管理/返信

Googleマイビジネス口コミ対策

Googleは、店舗側から操作ができない口コミは正しい情報だと判断しているため口コミを重要視しています。

投稿された口コミ内のキーワードや内容は検索結果に大きくかかわることがあります。

そのため口コミの評価が高く、また口コミの件数や具体的な内容が投稿されている店舗が上位表示されやすくなっています。

実際に利用されたお客様に具体的でニーズをとらえたコメントを投稿してもらえることも大切です。

口コミ返信例

ユーザーが投稿した口コミの返事をすることも大切です。

コメントを投稿したユーザーだけではなく、ほかのユーザーにも返信は目にとまり、店舗の雰囲気が伝わりやすいです。

積極的に返信を行い、+αでさらに店舗の情報を伝える努力をしましょう。

「Googleマイビジネスの口コミを増やすために割引やプレゼントを行うことはNG」と
Googleが公表しているため、Googleマイビジネスの口コミは、顧客に直接お声がけをして増やしていきましょう。

写真投稿

Googleマイビジネスには、【写真】【動画】【Googleストリートビュー】が掲載できます。

写真や動画はユーザーからの投稿が多いと人気だと評価され上位になりやすいためユーザーに投稿してもらうよう促してみましょう。

オーナー側からの投稿もできるため週1枚以上は投稿し続けてみましょう。

またGoogleストリートビューの屋内版は、ユーザーの興味を引くコンテンツなので、来店を決めるきっかけになります。

Googleストリートビューは1度撮影したら店内を変えない限り維持費などの費用が掛かりません。

弊社はGoogleストリートビュー屋内版の撮影も承っており、見積もしておりますのでお気軽にお問い合わせください。

投稿機能

投稿機能とは、自社のサービスや商品などの情報をGoogleの検索結果内に最新情報を公開できユーザーに見てもらう・知ってもらうことができるサービスです。

この機能を活用することで情報をユーザーにタイムリーに発信することができます。

投稿機能はオーナーが投稿期限を設定することができ、長期間のサービスや1週間限定サービスなどの短期間のサービスを公開することができます。

また商品はオーナーが削除をしない限り、投稿され続けます。

割引特典・サービス・イベント案内を投稿すると見込み客を集客できる可能性があり、さらに店舗の雰囲気をユーザーにアピールするができます。

また、ユーザーは古い情報よりも新しい情報を好む傾向があります。

投稿機能を活用し、積極的に最新情報を公開していきましょう。

MEO対策の注意点

MEO対策を行う上で、注意点が2つあります。

定期的なチェックと情報更新Googleのガイドラインの2つです。

この2点を知らず、MEO対策を行うとGoogleからの評価も、ユーザーからの評価も下がり、集客は成功しません。

この2つの注意点を解説しますので、MEO対策を自分で行う方は気を付けましょう。

店舗を守るために定期的にチェック/更新しよう

Google マイビジネスの情報は誰でも変更申請を送れます。

また、口コミや写真、質問、メッセージなどユーザーから投稿できる機能も沢山あります。

そのため、営業妨害となり得る行為が行われることもあります。

そのような行為が行われた際に、Googleマイビジネスに登録していると営業妨害となる口コミに対して返信ができたり、投稿された不適切な口コミや写真の削除依頼をだせるようになります。

定期的にGoogleマイビジネスを開き、営業妨害となり得る投稿や変更がされていないか確認をしましょう。

また、しっかり口コミに返信したり、オーナー側から綺麗な写真を沢山投稿していると、不適切な投稿がされにくくなります。

そのような面でも、定期的に確認と更新をし、店舗を守りましょう。

Googleガイドラインを守ろう

不適切なコンテンツ説明

出典:不適切なコンテンツ

規制対象または違法のコンテンツ説明

出典:規制対象または違法のコンテンツ

上図は、Googleが公表しているGoogleマイビジネスのガイドラインです。

このガイドラインに違反するような投稿はGoogleからの評価が下がる原因となりますので、上位表示が難しくなります。

また、悪質は口コミを放置するとGoogleは「削除申請をしないから合っている」という判断をするため同じくGoogleからの評価が下がる原因となります。

ガイドラインに違反しない内容を投稿し、定期的に口コミを確認し、営業妨害となり得る口コミが投稿されたらGoogleに削除申請を送り、対処しましょう。

MEO対策は必要?ウェブ適性診断

診断
実店舗を持っている

ウェブ集客法診断シート回答

MEO対策

診断結果がMEO対策の方は、売りたい商品が明確で競合が周りに多い業種の方。

MEOは必要と感じたときに検索をする人が対象なので緊急性の高い商品/サービスが合います。

【当てはまる業種:歯医者・病院・車・整体/整骨院・葬儀業者・税理士・探偵など】

SEO対策

診断結果がSEO対策の方は、ホームページで検討し購入する商品/サービスを販売する業種の方。

SEOは様々な企業のHPを訪問し、商品を比較しじっくり選んでから購入する商品/サービスが合います。

【当てはまる業種:幼稚園・塾などのスクール・不動産・ECサイト・通販】

SNS広告

診断結果がSNS運用の方は、緊急性がない商品の販売をする業種の方。

SNSは暇つぶしで見る人がほとんどなのでそのような人に合う緊急性が低い商品/サービスが合います。

【当てはまる業種:服・コスメ・企業向け(セミナー)・面白味のある内容(リツイートで拡散される)】

当社MEO対策代行サービス【MEOプライム】とは

MEOプライムとは、株式会社トリニアスが提供するMEO対策サービスです。

MEOプライムは「集客支援」を徹底的に行うサービスなので、MEO対策を行うだけでなく、ホームページ・ランディングページの作成、Googleストリートビューの撮影等のサービスも提供致します。

MEOプライム契約内容

MEOプライムの詳しい情報はこちら

まとめ

MEO対策とは、Googlemapに表示される店舗情報を更新し、Googleで「地域+サービス名」「地域+業種」とローカル検索したときの検索結果での上位表示を目指す対策です。

MEOはスマホの爆発的な普及により、スマホで簡単に店舗検索ができるようにSEOより上に表示される仕組みになりました。

そして、現在店舗を検索するユーザーの約84%が「渋谷 カフェ」や「新宿 居酒屋」と間接的に店舗を検索しているというデータが出ており、MEO対策は集客に欠かせないと言われています。

そんなMEO対策の上位表示の仕組みは【関連度・距離・知名度】の3つだとGoogleが公表していますが、重要なのは「店舗情報を充実させ、更新すること」だとGoogle自身がアドバイスをしています。

MEOはSEOのように上位であればあるほど効果があるものではなく、3位以内であっても10位前後であっても集客できる可能性は変わらないため違反をしない範囲でできる上位表示を目指しましょう。

現代の店舗検索方法に合っているMEO対策は、ローカルビジネスを展開している企業に合う対策です。

MEO対策やってるけど効果感じられない企業や、MEO対策をやるべきか悩んでいるという企業は、弊社にご相談ください。

資料もございますのでご興味がある方はぜひ資料をご覧ください。

※2021年11月4日(木)にGoogleは「Googleマイビジネス」の名称を
「Googleビジネスプロフィール(Google Business Profile)」に変更しました。

カテゴリー: MEO(Googleマイビジネス)

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