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Google検索のAIモードが「いらない」ときは?オフにする方法と使い方・仕組み

2026.09.11
Google検索のAIモードが「いらない」ときは?オフにする方法と使い方・仕組み(マケスクの解説記事のアイキャッチ)

はじめに

Google検索に「AIモード」が加わり、検索結果の見え方が変わりました。AIが質問に直接答え、通常の検索結果(リンクの一覧)はさらに下へ押し下げられています。

この記事では、AIモードとは何かを整理したうえで、使い方と、2026年8月末に起きた仕様変更を解説します。あわせて「AIの表示を消したい」という声にも、できること・できないことを分けて答えます。

店舗や中小企業の集客担当の方は、後半の「事業者側が今からできること」から読んでいただいても構いません。

Google検索のAIモードとは

左がAI Overviews(AIによる概要)、右がAIモードの画面。同じ質問に対する表示の違いを並べて比較したもの
左:AI Overviews(AIによる概要)/右:AIモード 同じ質問を入力したときの表示の違い。AI Overviewsは通常の検索結果の上部に要約が出るのに対し、AIモードは対話形式の専用画面になります(2026年9月時点の実画面)

Googleは2026年5月時点で、AIモードの月間アクティブユーザーが10億人、AI Overviewsの月間アクティブユーザーが25億人に達したと発表しています。

出典:Google/Sundar Pichai・Google I/O 2026 基調講演(2026年5月19日)
blog.google/innovation-and-ai/sundar-pichai-io-2026/

AI Overviews との違い

混同しやすいので先に整理します。どちらもGoogleのAIによる機能ですが、役割が違います。

 AI OverviewsAIモード
表示される場所通常の検索結果の上部専用の画面
形式検索結果に添えられる要約対話形式で質問を重ねられる
従来のリンク要約の下に表示されるAIの回答が主体になる

AI Overviewsは「答えが添えられた検索結果」、AIモードは「検索という形をした対話」と考えると分かりやすくなります。

どのくらい表示されているのか

AIによる回答が表示される割合は、調査によって数字が異なりますが、すでに例外ではない水準です。

AI検索の広がりを示すデータ
  • AI Overviewの出現率は76.9%
  • AI Overview表示時のゼロクリック率(どのサイトもクリックせずに検索を終える割合)は55.6%と推定(実測値ではなく推定値)
  • 生成AIサイトへの訪問数は月95億回(前年比+70%)
  • ChatGPT利用者のうち95%はGoogleも併用している

出典:出現率・ゼロクリック率=株式会社Itera「2026年7月 LLMOトレンドレポート」/日本語クエリ・30カテゴリ・1,459クエリ/調査期間2026年7月・2026年8月5日発表(出現率は実測、ゼロクリック率は推定値)
訪問数・併用率=Similarweb「2026 Generative AI Landscape: The Evolution of AI Search」(2026年7月公開/集計期間2025年6月〜2026年5月)

注目したいのは95%という併用率です。AIが検索を置き換えたのではなく、AIとGoogleを行き来しながら調べる形に変わった、と読むほうが実態に近くなります。

2026年8月末に起きた2つの変化

AI OverviewsからAIモードへ自動で遷移するようになった

2026年8月28日、AI Overviewsから「もっと見る」を押さなくてもAIモードへ自動で遷移する動作が確認されました。Googleも公式に認めています。

追加で質問を入力する「Ask anything」欄まで自動的に表示されるようになり、通常の検索結果(リンクの一覧)は、さらに下へ押し下げられています。

出典:Search Engine Roundtable(2026年8月28日)

ユーザーが意識して切り替えなくても、AIとの対話に入る流れになったということです。従来のリンクにたどり着くまでの距離は、さらに遠くなりました。

AIモードの回答内に広告が入り始めた

2026年8月31日、AIモードの回答内にショッピングカルーセル広告の出稿が始まりました。

出典:Search Engine Roundtable(2026年8月31日)

AIの回答が広告枠を持ち始めたことは、この機能が実験段階を抜けたことを示しています。今後、掲載面としての整備が進んでいくと考えられます。

AIモードの使い方

特別な設定は必要ありません。通常どおり検索し、AIモードのタブに切り替えるか、AI Overviewsから続けて質問する形になります。

従来の検索との書き方の違い

キーワードを並べるのではなく、条件を文章で伝えるほうが機能します。

従来の検索AIモード
渋谷 歯医者 評判渋谷駅から近くて、仕事帰りに寄れて、説明が丁寧だと評判の歯医者を教えて
MEO対策 費用 相場飲食店1店舗でMEO対策を外注する場合、月いくらくらいが相場か教えて

条件が多いほどAIが絞り込みを行うため、従来なら複数回検索して比較していた作業が、1回の質問にまとまります。

そのまま信じてよいか

AIの回答は毎回つくり直されるため、同じ質問でも結果が変わります。重要な判断に使う場合は、回答に付いている出典リンクを開いて確認してください。

「AIの表示をオフにしたい」への回答

この要望には、立場の異なる2つの意味が含まれています。分けて考える必要があります。

結論:完全にオフにする公式設定はないが、「ウェブ」タブで避けられる

2026年9月時点で、Google検索のAIによる表示をアカウント単位で完全に無効化する公式設定は確認できていません。ただし、検索するたびに「ウェブ」タブへ切り替えることで、AIによる概要を表示させずに、従来どおりリンクの一覧だけを見ることはできます。具体的な手順は次の項で説明します。

① 使う側として、AIの回答を見たくない場合

従来のリンク形式の結果だけを見たい場合は、検索結果の上部にあるタブから「ウェブ」を選びます。AIによる概要が表示されなくなり、リンクの一覧だけが並びます。

「ウェブ」に切り替える手順
  • いつもどおり検索する
  • 検索結果の上部にあるタブ(すべて/画像/動画 など)の中から「ウェブ」を選ぶ
  • タブに見当たらない場合は「もっと見る」の中を確認する

2026年9月時点の検索結果画面で確認。タブの並び順は環境によって変わります。

Google検索結果のタブ「もっと見る」を開き、その中の「ウェブ」を選択している画面
「もっと見る」の中にある「ウェブ」を選ぶと、AIによる概要が表示されなくなります(2026年9月時点の検索結果画面)

毎回この操作をするのが面倒な場合は、検索結果のURLの末尾に &udm=14 を付けても同じ状態になります。ブックマークに登録しておくと、次回から直接ウェブ検索の結果を開けます。

アカウント全体で完全に無効化する設定は、確認できていません

「AI OverviewsもAIモードも、常に出さない」という公式の設定については、本記事の執筆時点で確認できていません。表示の仕様はGoogle側の更新で変わるため、最新の状態はご自身の画面でご確認ください。

② サイト運営者として、AIに使われたくない場合

こちらには公式の設定があります。2026年8月31日、Google Search Consoleに「Search AI制御」が追加され、全世界で公開されました。

⚠️ オプトアウトすると、AIの回答から消えます

この設定は、日本語の管理画面では「設定」→「検索の生成 AI」という名称です。ここで「サイトのリンクとコンテンツを検索の生成 AI 機能から除外する」を選ぶと、Googleは設定画面上で「これらの機能を通じて、インプレッションやトラフィックが発生することはありません」と明記しています(2026年9月時点の管理画面表記)。

ただし、通常のGoogle検索への影響はありません。公式ヘルプには「この設定は、特定の検索の生成 AI 機能にお客様のコンテンツを表示するかどうかにのみ影響します。Google 検索の他の部分に影響を与えるランキングや掲載可否のシグナルとしては使用されません」と明記されています。

いずれにせよ、集客を目的にサイトを運営している場合、設定の意味を確認せずに触らないでください。設定の詳細と注意点はサーチコンソールでAI検索の表示回数を見る方法で解説しています。

出典:Google 検索セントラル ヘルプ「検索の生成 AI 設定」(support.google.com/webmasters/answer/16908024)/Google Search Console「設定 → 検索の生成 AI」の画面表記(2026年9月時点)

同時に生成AIパフォーマンスレポートも追加され、AI OverviewsとAIモードでの自社ページの表示回数を、ページ別・国別・デバイス別・日付別に確認できるようになっています。ただしクリック数・クエリ別のデータ・AI OverviewsとAIモードの内訳は提供されていません。Discover内のAI機能は別レポートとして分かれています。開き方と読み方はサーチコンソールでAI検索の表示回数を見る方法で詳しく解説しています。

出典:Google 検索セントラル ヘルプ「生成 AI パフォーマンス レポート(検索)」(support.google.com/webmasters/answer/16984139)/「生成 AI パフォーマンス レポート(Discover)」(support.google.com/webmasters/answer/16983858)

事業者側が今からできること

AIモードが広がるほど、「検索結果で上位に出る」ことと「AIの回答に選ばれる」ことが別の話になっていきます。

比較記事への掲載本数と、AIに推薦される割合

株式会社Coneが2026年8月に公開した調査では、比較記事への掲載本数とAIに推薦される割合の間に、次の差が報告されています。

比較記事への掲載本数AIに推薦された割合
1〜3本7.4%
4〜5本54.7%
6本以上85.2%

出典:株式会社Cone「生成AIがおすすめする企業の実態調査」/調査対象525社(比較記事に掲載されている512社+AIのみが挙げた13社)/Gemini・Google AIモード・ChatGPT・Perplexityの4種で検証/調査期間2026年8月19〜20日・2026年8月26日発表
prtimes.jp/main/html/rd/p/000000062.000089413.html

ただし、この調査は掲載本数と推薦率の相関(相関係数0.50)を示したもので、原典自身が因果関係までは切り分けていないと明記しています。知名度や実績のある企業ほど比較記事に載りやすく、同時にAIにも推薦されやすい、という順序でも同じ差は説明できます。掲載本数が原因なのか、評価されている企業の見え方なのかは、この調査だけでは区別がつきません。

それでも、掲載本数は自社の現在地を測る目安として使えます。まず「自社が何本の比較記事に載っているか」を数えてみてください。

自社サイトだけでは足りない

買い物に関する質問を対象にした調査では、AIの回答が引用する情報源のうち、ブランドの自社ページが占める割合は2.8%にとどまりました。

出典:Shero Commerce/Google AIモード・ChatGPT・Perplexityの3サービスにおける引用1,851件を分析。対象は60の製品カテゴリの購買に関する質問/Search Engine Journal 2026年8月26日報道

つまりAIは、企業自身の発信よりも第三者のページを多く参照しているということです。自社サイトの整備だけでは、AIの回答に登場するには足りません。比較記事・レビューサイト・地域情報サイトなど、外部での言及を増やす必要があります。

なお、この調査の対象は商品の購買に関する質問です。店舗やサービスを探す場面での比率は、この調査からは分かりません。ただし「自社サイトより第三者サイトが多く参照される」という構造自体は、参考になる見方だと考えられます。

流入は減るが、質は上がる可能性がある

ゼロクリックが増える一方で、ChatGPT・Copilot・Gemini・Perplexityから流入した訪問者のキーイベント(購入・登録など、重要と設定した行動)の発生率は、通常の検索結果からの流入の1.5倍だったという分析があります。

出典:Digiday「In Graphic Detail: How AI search has impacted the web traffic of over 50 advertisers」(2026年8月25日)/Brainlabs・広告主54社・2025年1月〜2026年4月の実データ分析
※この数字はChatGPTなどGoogle以外のAIサービスからの流入を対象にしたものです。GoogleのAI OverviewsやAIモードを経由した流入の数字ではありません。

AIが比較・絞り込みを済ませた状態で訪問しているため、検討が進んだ人が来ていると考えられます。アクセス数の減少だけを見て判断すると、実態を見誤ります。

なお、GoogleのAIモード経由の流入について同様の分析は、現時点では確認できていません。ただし「AIが絞り込んだうえで訪問している」という構造は共通しているため、参考になる見方だと考えられます。

まず現状を数字で把握する

前述の生成AIパフォーマンスレポートで、自社のどのページがAI機能内で表示されているかを確認できます。Search Consoleの標準機能で、費用はかかりません。左メニューの「すべてのレポートとツール」→「パフォーマンス レポート」→「生成 AI パフォーマンス レポート(検索)」から開けます。手順は自分のサイトがAIモードに何回表示されたか調べる(Search Consoleの無料機能)にまとめました。

よくある質問

Q1. AIモードを使うのに料金はかかりますか?

かかりません。Google検索の機能として提供されており、通常の検索と同じように利用できます。

Q2. AIモードとAI Overviewsは何が違いますか?

AI Overviewsは通常の検索結果の上部に表示される要約で、AIモードは対話形式で質問を重ねられる専用の画面です。2026年8月28日には、AI Overviewsから「もっと見る」を押さずにAIモードへ自動遷移する動作が確認されており、両者の境目は曖昧になりつつあります。

Q3. AIの回答を非表示にできますか?

検索結果の上部にあるタブから「ウェブ」を選ぶと、AIによる概要が表示されず、リンク形式の結果だけが並びます。タブに見当たらない場合は「もっと見る」の中を確認してください。ただし、アカウント全体で常にAIを表示させないようにする公式の設定については、本記事の執筆時点では確認できていません。

Q4. 自社サイトをAIに使わせない設定はありますか?

日本語の管理画面では「設定」→「検索の生成 AI」から設定できます。「除外する」を選ぶと、Googleの設定画面の説明どおり、検索の生成AI機能でサイトが表示されなくなり、インプレッションやトラフィックも得られなくなります。集客が目的の場合はおすすめしません。

Q5. AIモードで自社が紹介されているか確認する方法はありますか?

実際にAIモードへ想定質問を入力して確認します。AIの回答は毎回つくり直されるため、1回の結果で判断せず、同じ質問を複数回試した出現率で見ることをおすすめします。表示回数の推移は、Search Consoleの生成AIパフォーマンスレポートでも確認できます。

まとめ

Google検索のAIモードについて、要点を整理します。

  • AI Overviewsは検索結果に添えられる要約、AIモードは対話形式の専用画面
  • 2026年8月28日、AI OverviewsからAIモードへ自動遷移する動作が確認された
  • 2026年8月31日、AIモードの回答内にショッピングカルーセル広告の出稿が始まった
  • 使う側がAIを完全に無効化する公式設定は、執筆時点では確認できていない
  • サイト運営者はSearch AI制御でオプトアウトできるが、AIの回答から消えるため集客目的では推奨されない
  • AIの引用元のうち自社ページは2.8%。外部での言及を増やす視点が必要になる

検索の形は変わりましたが、やることが根本から変わったわけではありません。正確な情報を、AIが読み取れる形で置いておく。この基本を、自社サイトの外側まで広げて考える段階に入っています。

本記事の出典
  • 「検索の生成 AI」の設定項目と、除外した場合の説明:Google Search Console「設定 → 検索の生成 AI」の画面表記(2026年9月時点)
  • 生成 AI パフォーマンス レポートの仕様(検索版/Discover版):Google 検索セントラル ヘルプ/support.google.com/webmasters/answer/16984139・support.google.com/webmasters/answer/16983858
  • 比較記事への掲載本数とAI推薦率:株式会社Cone「生成AIがおすすめする企業の実態調査」/525社/4AIで検証/調査2026年8月19〜20日・2026年8月26日発表/prtimes.jp/main/html/rd/p/000000062.000089413.html
  • AIモード10億人・AI Overviews 25億人(いずれも2026年5月時点の月間アクティブユーザー):Google/Sundar Pichai・Google I/O 2026 基調講演(2026年5月19日)/blog.google/innovation-and-ai/sundar-pichai-io-2026/
  • AI Overview出現率76.9%(実測)・AI Overview表示時のゼロクリック率55.6%(推定値):株式会社Itera「2026年7月 LLMOトレンドレポート」/日本語クエリ・30カテゴリ・1,459クエリ/調査期間2026年7月・2026年8月5日発表/prtimes.jp/main/html/rd/p/000000030.000177930.html
  • 生成AIサイトへの訪問数95億回/月・ChatGPT利用者の95%がGoogle併用:Similarweb「2026 Generative AI Landscape: The Evolution of AI Search」(2026年7月公開/集計期間2025年6月〜2026年5月)
  • AI OverviewsからAIモードへの自動遷移(2026年8月28日)/AIモード内のショッピングカルーセル広告(2026年8月31日):Search Engine Roundtable
  • 生成AIサイトへの訪問数95億回/月(前年比+70%)・ChatGPT利用者の95%がGoogle併用:Similarweb「2026 Generative AI Landscape: The Evolution of AI Search」(2026年7月公開/集計期間2025年6月〜2026年5月)/similarweb.com/corp/the-2026-generative-ai-landscape/
  • 「検索の生成 AI」設定の内容・除外した場合の影響・通常の検索への影響がない点:Google 検索セントラル ヘルプ「検索の生成 AI 設定」/support.google.com/webmasters/answer/16908024
  • 生成 AI パフォーマンス レポート(検索):Google 検索セントラル ヘルプ/support.google.com/webmasters/answer/16984139
  • 生成AIパフォーマンスレポート・「検索の生成 AI」設定の提供開始(2026年9月1日):Search Engine Roundtable「Google Search Console Generative AI Tools Now Live」/seroundtable.com/google-search-console-generative-ai-tools-live-41984.html
  • AI回答の引用元に占める自社ページの割合2.8%(対象は60の製品カテゴリの購買に関する質問):Shero Commerce/Google AIモード・ChatGPT・Perplexityの引用1,851件を分析/Search Engine Journal 2026年8月26日報道/searchenginejournal.com/ai-tools-recommend-brands-but-cite-other-sites-data-shows/587160/
  • ChatGPT・Copilot・Gemini・Perplexity経由の流入におけるキーイベント発生率が通常の検索結果からの流入の1.5倍:Brainlabs/広告主54社・2025年1月〜2026年4月/Digiday「In Graphic Detail: How AI search has impacted the web traffic of over 50 advertisers」(2026年8月25日)/digiday.com/marketing/in-graphic-detail-how-ai-search-has-impacted-the-web-traffic-of-over-50-advertisers/
長澤 充紀

長澤 充紀

株式会社トリニアス入社後、MEOコンサルタントとして、店舗・企業の集客支援やGoogleビジネスプロフィールの運用改善に従事。 現在は、マーケティング領域における自社サービスの責任者として、AI検索最適化サービス「LLMO prime」の企画・運営を担当しています。 主な取り組みとして、フィリップ・コトラー氏が提唱した「5Aモデル」をベースに、MEOによるマップ検索とLLMによるAI検索を掛け合わせた、AI時代の新たな購買行動モデル「AIMA5(アイマファイブ)」を発案。LLMO primeのサービス設計やコンテンツ戦略に活用しています。 MEO・SEO・LLMOを横断した知見を生かし、検索行動が大きく変化するAI時代において、企業や店舗が継続的に「見つけられ、比較され、選ばれる」ためのマーケティング支援に取り組んでいます。

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