マケスク > MEO(Googleビジネスプロフィール) > Googleビジネスプロフィールの「パフォーマンス」が5つのタブに 新しい画面の見方と、お店が毎月見ておきたいポイント

Googleビジネスプロフィールの「パフォーマンス」が5つのタブに 新しい画面の見方と、お店が毎月見ておきたいポイント

Googleビジネスプロフィールの「パフォーマンス」が5つのタブに 新しい画面の見方と、お店が毎月見ておきたいポイント(マケスク)

Googleビジネスプロフィールの成果を見る「パフォーマンス」(以前の「インサイト」)の画面が、「概要」「反応」「クチコミ」「検索トレンド」「ユーザー層」の5つのタブに分かれた新しい形で表示されるようになっています。

当社が2026年10月22日に自社のGoogleビジネスプロフィールで確かめたところ、タブごとに見られる数字が整理され、それぞれのタブに「上位の最適化案」という改善提案も表示されていました。この画面構成は、10月22日時点でGoogleの公式ヘルプにも載っていません。

この記事では、新しいパフォーマンス画面で何が見られるのかを、当社の実際の画面と数字を使って紹介し、数字を読むときの注意点と、お店が毎月見ておきたいポイントをまとめます。

パフォーマンスの画面が5つのタブに

パフォーマンス(旧インサイト)とは

パフォーマンスは、Googleビジネスプロフィールの成果を確かめる画面です。お店のプロフィールが何人に見られたか、そこから電話・ルート検索・ウェブサイトのクリックがどれくらいあったか、どんな言葉で検索されて見つけられたかなどが分かります。以前は「インサイト」という名前でした。

Googleのヘルプでは、閲覧数・インタラクション数・検索・ルート・通話数・ウェブサイトのクリック・メッセージ・予約などの指標が説明されています。パフォーマンスのデータは、オーナー確認が済んだプロフィールでのみ見られます。

出典:ビジネス プロフィールのパフォーマンスとインサイトを確認する(Google ビジネス プロフィール ヘルプ)

新しい画面の構成

当社が10月22日に確かめた画面では、Googleで自社のお店の名前を検索し、検索結果に出る管理用のメニューから「パフォーマンス」を開くと、上部に期間の選択(今回は2026年5月〜2026年10月)があり、その下に5つのタブが並んでいました。

Googleで自社の名前を検索したときに出る、ビジネスプロフィールの管理用メニュー。プロフィール・クチコミ・写真・投稿・パフォーマンスなどのボタンと、改善提案のカードが並んでいる
Googleで自社の名前を検索すると出る管理用のメニュー。ここの「パフォーマンス」から開く(当社のGoogleビジネスプロフィール(2026年10月22日・パソコン))
タブ画面に出るもの
概要「反応」(閲覧数・インタラクション数)と「クチコミ」(スコア・件数)を並べた要約。広告クレジットの案内カード
反応「プロフィールのエンゲージメント」。インタラクションの合計、絞り込みボタン(通話/予約/ルート/ウェブサイトのクリック)、月ごとの推移グラフと内訳
クチコミ「顧客のクチコミ投稿」。全期間のスコア・件数、★1〜★5の割合、「クチコミに移動」のリンク
検索トレンド「ユーザーがお客様を見つけた検索」。検索された件数と、検索語のランキング(上位5件+「もっと見る」)
ユーザー層プロフィールを閲覧した人数と、「デバイスとプラットフォーム」の内訳(検索/マップ × パソコン/モバイル)

どのタブでも、下に「上位の最適化案」というGoogleからの改善提案のカードが表示されていました。

Googleの公式ヘルプには、まだ載っていない

Googleの公式ヘルプには、指標の一覧や期間の選び方は載っていますが、「概要」「反応」「クチコミ」「検索トレンド」「ユーザー層」というタブ名の記載はありません(2026年10月22日時点)。この画面構成を説明した報道や解説も、日本語・英語ともに見つかっていません。

いつからこの画面になったのか、すべてのお店で同じ画面になっているのかは分かっていません。当社でも以前の画面のまま表示されることがあり、まだ以前の画面の人もいるとみられます。

以前の画面との違い

以前のパフォーマンス画面は、タブが「概要」「通話」「予約」「ルート」「ウェブサイトのクリック」と、お客様の行動の種類ごとに分かれていました。新しい画面は、「反応」「クチコミ」「検索トレンド」「ユーザー層」と、見たいことの種類ごとに分かれています。

以前のパフォーマンス画面。タブは概要・通話・予約・ルート・ウェブサイトのクリックで、概要にインタラクション数と月ごとのグラフが表示されている
以前の画面の「概要」タブ(上部)。タブは行動の種類ごと(当社のGoogleビジネスプロフィール・2026年10月22日)
以前のパフォーマンス画面の概要タブの続き。閲覧したユーザー数とプラットフォーム・デバイスの内訳、検索数と検索語の上位5件が並んで表示されている
以前の画面の「概要」タブ(続き)。閲覧した人数・デバイスの内訳・検索語が1ページに並ぶ
以前の画面新しい画面
タブ概要/通話/予約/ルート/ウェブサイトのクリック概要/反応/クチコミ/検索トレンド/ユーザー層
通話・ルートなどの内訳行動ごとのタブで1つずつ見る「反応」タブにまとめて表示、ボタンで絞り込み
閲覧した人数・デバイスの内訳・検索語「概要」タブに縦に並べて表示「ユーザー層」「検索トレンド」タブに分かれた
クチコミパフォーマンス画面には見当たらない「クチコミ」タブでスコアと★の割合
前の期間との増減率見当たらない数字の横に表示
上位の最適化案見当たらない各タブの下に表示

表の「見当たらない」は、当社で以前の画面を見た範囲で確認できなかったものです。どちらの画面でも、インタラクション・閲覧した人数・検索の件数など、元になっている数字の考え方は同じです。

以前のパフォーマンス画面の「ルート」タブ。ルート検索数と月ごとのグラフが表示されている
以前の画面の「ルート」タブ。行動の種類ごとにタブを切り替えて見る

タブごとに見られること(当社の画面で確認)

ここからは、当社のGoogleビジネスプロフィールの実際の画面で、タブごとに何が見られるかを紹介します。期間はいずれも2026年5月〜2026年10月です。

概要:閲覧数・インタラクション数・クチコミの要約

最初に開く「概要」タブには、「反応」と「クチコミ」の要約が並びます。当社の画面では、閲覧数・インタラクション数と、クチコミのスコア・件数が表示されていました。

新しいパフォーマンス画面の「概要」タブ。閲覧数、インタラクション数、クチコミのスコアと件数、広告クレジットの案内、上位の最適化案が表示されている
新しい画面の「概要」タブ(当社のGoogleビジネスプロフィール(2026年10月22日・パソコン))

概要タブには、Google広告の広告クレジットの案内カードも表示されていました。成果を見る画面の中に、広告の案内が入っている形です。

反応:通話・ルート・ウェブサイトのクリックの内訳

「反応」タブでは、プロフィールを見た人がとった行動(インタラクション)の合計と内訳、月ごとの推移グラフが見られます。通話・予約・ルート・ウェブサイトのクリックのボタンで、グラフを絞り込めます。

行動当社の数字意味(Googleのヘルプより)
通話—ビジネスプロフィールの通話ボタンがクリックされた回数
予約0ユーザーが完了した予約の数(予約の仕組みとの連携が必要)
ルート—お店へのルートを検索したユーザーの数
ウェブサイトのクリック—プロフィールに表示されたウェブサイトへのリンクのクリック数
合計(インタラクション)—-

当社の場合は、インタラクションの約7割がルート検索でした。内訳を足した数は、インタラクションの合計と一致しています。

新しいパフォーマンス画面の「反応」タブ。インタラクション数と月ごとの推移グラフ、通話・予約・ルート・ウェブサイトのクリックの内訳が表示されている
新しい画面の「反応」タブ(当社のGoogleビジネスプロフィール(2026年10月22日・パソコン))

クチコミ:スコアと★の割合

「クチコミ」タブでは、全期間のクチコミのスコアと件数、★1〜★5それぞれの割合が見られます。「クチコミに移動」のリンクから、クチコミの一覧に進めます。

新しいパフォーマンス画面の「クチコミ」タブ。全期間のクチコミスコア、クチコミの件数と★1〜★5の割合が表示されている
新しい画面の「クチコミ」タブ(当社のGoogleビジネスプロフィール(2026年10月22日・パソコン))

当社の画面では、このタブの「上位の最適化案」に、クチコミへの返信をすすめる提案が出ていました。

検索トレンド:どんな言葉で見つけられたか

「検索トレンド」タブでは、お店のプロフィールがどんな言葉の検索で見つけられたか(「ユーザーがお客様を見つけた検索」)が分かります。当社の画面では検索された件数と表示され、検索語の上位5件が並び、「もっと見る」で続きを開けました。

新しいパフォーマンス画面の「検索トレンド」タブ。表示された検索の件数、検索語の上位5件と「もっと見る」が表示されている
新しい画面の「検索トレンド」タブ(当社のGoogleビジネスプロフィール(2026年10月22日・パソコン))
検索トレンドの「もっと見る」で開いた検索語の一覧。件数の少ない検索語は「< 15」と表示されている
「もっと見る」で開いた検索語の一覧。件数の少ない言葉は「< 15」と表示される(当社のGoogleビジネスプロフィール(2026年10月22日・パソコン))

件数が少ない検索語は、正確な件数ではなく「< 15」と表示されていました。

ユーザー層:検索とマップ、パソコンとスマホの割合

「ユーザー層」タブでは、プロフィールを閲覧した人数と、「デバイスとプラットフォーム」の内訳が見られます。当社の画面では、閲覧した人数の内訳は次のとおりでした(多い順)。

見られた場所多い順
Google検索 × パソコン1番目
Googleマップ × モバイル2番目
Googleマップ × パソコン3番目
Google検索 × モバイル4番目
新しいパフォーマンス画面の「ユーザー層」タブ。閲覧した人数と、デバイスとプラットフォームの内訳(検索・パソコン、マップ・モバイル、マップ・パソコン、検索・モバイル)が表示されている
新しい画面の「ユーザー層」タブ(当社のGoogleビジネスプロフィール(2026年10月22日・パソコン))

当社の画面で確かめられたのは、デバイスとプラットフォームの内訳だけでした。「ユーザー層」という名前ですが、年齢や性別などの項目は表示されていませんでした。

どのタブにも「上位の最適化案」が出る

5つのタブの下には、それぞれ「上位の最適化案」というGoogleからの改善提案のカードが表示され、「他N件を表示」で続きを見られました。当社の画面では、タブによって提案の中身が変わっていました。

タブ表示されていた提案の例
概要月ごとのパフォーマンスを確かめる
クチコミ新しいクチコミに返信する
検索トレンドGoogleのQRコードを作る
ユーザー層プロフィールの記入を進める

数字を見る画面の中で、次にやることをGoogleがすすめてくる形になっています。

数字を読むときの注意点

閲覧数は「回数」ではなく「人数」

Googleのヘルプでは、閲覧数は「Google検索とGoogleマップでビジネスプロフィールを閲覧したユーザーの数」と説明されています。同じ人が何回見ても1人として数える、人数の数え方です。ヘルプには、ビジネスプロフィールやメール通知で確認できる表示回数より少ない場合がある、とも書かれています。

当社の画面でも、概要タブの閲覧数は、ユーザー層タブの閲覧した人数、デバイスとプラットフォームの内訳の合計と同じ数字でした。

増減率は、比べている期間を確かめてから使う

概要タブでは、閲覧数やインタラクション数の横に、前の期間と比べた増減率(%)が表示されます。ただ、当社の画面では比較の説明が「5月〜2025年9月との比較」という表記になっていて、どの期間と比べているのかが読み取りにくくなっていました。

社内の報告などで増減率を使うときは、画面の表記と期間の長さを確かめてからにしましょう。迷ったら、同じ長さの期間を自分で選び直して、数字そのものを比べるほうが確実です。

月の途中の月は低く見える

反応タブのグラフでは、まだ途中の月(今回は10月)が大きく下がって表示されていました。月が終わっていないので、少なく見えるのは当然です。

Googleのヘルプでは、検索の指標は毎月月初に更新され、表示されるまでに5日ほどかかることがあると説明されています。月ごとの比較は、月がそろった期間で見るのがおすすめです。

件数の少ない検索語は「< 15」と表示される

検索トレンドの一覧では、件数が少ない検索語は「< 15」と表示され、正確な件数は分かりません。Googleのヘルプにこの表示の説明は見当たりません。件数が出ている上位の検索語を中心に、どんな言葉でお店が見つけられているかの傾向をつかむ使い方が向いています。

お店が毎月見ておきたいポイント

新しい画面はタブごとに役割が分かれたので、見る順番を決めておくと迷いません。ここで紹介するのは見方の一例で、やれば集客が必ず増える、と確かめたものではありません。

見る順番:概要→反応→検索トレンド

毎月の見方の例
  • ① 概要:閲覧数とインタラクション数で、全体が増えたか減ったかをつかむ
  • ② 反応:通話・ルート・ウェブサイトのクリックのどれが動いたかを見る
  • ③ 検索トレンド:どんな言葉で見つけられたかを見る
  • ④ クチコミ:新しいクチコミ、とくに返信が必要なものがないかを見る

月に一度、同じ順番で見ておくと、写真や投稿を増やした月、営業時間を変えた月などと見比べやすくなります。

検索語を、説明文や投稿に生かす

検索トレンドの検索語は、お客様がどんな言葉でお店を探しているかのヒントです。店名での検索だけでなく、「地名+業種」や「サービス名」のような言葉が出ていないかを見てみましょう。

出ている言葉が、Googleビジネスプロフィールの説明文やサービス内容、投稿にきちんと書かれているかを見直しておくと、お客様にとっても分かりやすいプロフィールになります(効果を確かめたものではありません)。

Googleビジネスプロフィールの説明文や営業時間を最新に保つことは、AIがお店を説明するときの備えにもなります。店名検索に出る「AIによる概要」については、次の記事で紹介しています。

▶ 店名検索に「AIによる概要」?スマホでAIがお店を説明、当社が確かめた見え方とお店がやっておくこと

クチコミタブで、返信が必要なクチコミを拾う

クチコミタブの「上位の最適化案」には、クチコミへの返信をすすめる提案が出ていました。低い評価のクチコミほど、ほかのお客様も返信の内容を見ています。毎月パフォーマンスを見るときに、返信できていないクチコミがないかもあわせて確かめましょう。

クチコミの見え方の変化については、次の記事も参考にしてください。

▶ Googleマップのクチコミ、PCでログインしないと上位5件まで?当社が確かめた見え方と、お店がやっておくこと

MEO prime MEO 対策支援サービス MEO prime MEO primeはMEO対策のプロフェッショナルが専用分析ツールを用いて、MEO対策を代行するサービスです。導入企業 約5,000社以上から得た豊富なデータと知見をもとにGoogleビジネスプロフィールを運用し、お客様のWeb集客を支援いたします。 データ活用・分析 ネットでの見やすさ改善 ブランドイメージ強化

よくある質問(FAQ)

Googleビジネスプロフィールのパフォーマンスは、どこから見られますか?

Googleで自分のお店の名前を検索し、検索結果に出る管理用のメニューから「パフォーマンス」を開くと見られます。Googleのヘルプでは、ビジネスプロフィールの管理画面で「パフォーマンス」をクリックする方法と、Googleマップアプリの「ビジネス」から開く方法が案内されています。パフォーマンスのデータは、オーナー確認が済んだプロフィールでのみ見られます。

5つのタブの画面は、Googleが正式に発表した変更ですか?

2026年10月22日時点で、Googleの公式ヘルプにタブ名(概要・反応・クチコミ・検索トレンド・ユーザー層)の記載はなく、この画面構成を説明した報道も見つかっていません。いつから、どの範囲で表示されているかは分かっていません。

パフォーマンスを開いても、5つのタブの画面になりません。

以前の画面(「概要」「通話」「予約」「ルート」「ウェブサイトのクリック」のタブ)のまま表示されることもあります。どちらの画面でも、インタラクション・閲覧した人数・検索の件数など、見られる数字の考え方は同じです。

「閲覧数」は何の数ですか?

Googleのヘルプでは、Google検索とGoogleマップでビジネスプロフィールを閲覧したユーザーの数と説明されています。回数ではなく人数の数え方で、ビジネスプロフィールやメール通知で確認できる表示回数より少ない場合があるとされています。

検索語の件数が「< 15」と表示されるのはなぜですか?

件数が少ない検索語は、正確な件数ではなく「< 15」と表示されます。Googleのヘルプにこの表示についての説明は見当たりません。件数の多い検索語を中心に、どんな言葉で見つけられているかの傾向をつかむ使い方が向いています。

数字はいつ反映されますか?

Googleのヘルプでは、検索の指標は毎月月初に更新され、表示されるまでに5日ほどかかることがあると説明されています。月の途中の月は、グラフが下がって見えることがあるので、比べるときは月がそろった期間で見ましょう。

メッセージの件数が見当たりません。

Googleのヘルプでは、メッセージも指標の一つとして挙げられていますが、お店に関係する指標だけが表示されるとされています。当社のプロフィールで新しい画面を見たときは、反応タブの絞り込みに出ていたのは通話・予約・ルート・ウェブサイトのクリックの4つでした。

まとめ

Googleビジネスプロフィールのパフォーマンスが、「概要」「反応」「クチコミ」「検索トレンド」「ユーザー層」の5つのタブに分かれた画面で表示されるようになっています。当社が2026年10月22日に確かめた画面では、タブごとに数字が整理され、それぞれに「上位の最適化案」が出ていました。この画面構成は、10月22日時点でGoogleの公式ヘルプに載っておらず、いつから・どこまで広がっているのかは分かっていません。

数字を読むときは、閲覧数が人数の数え方であること、増減率の比較の期間、月の途中の月が低く見えること、件数の少ない検索語が「< 15」と出ることに気をつけましょう。月に一度、概要→反応→検索トレンド→クチコミの順に見て、検索語を説明文や投稿に生かし、返信が必要なクチコミを拾う。この習慣をつけておくと、新しい画面を集客の見直しに使いやすくなります。Googleビジネスプロフィールの運用でお困りの場合は、MEO primeまでお気軽にご相談ください。

長澤 充紀

長澤 充紀

株式会社トリニアス入社後、MEOコンサルタントとして、店舗・企業の集客支援やGoogleビジネスプロフィールの運用改善に従事。 現在は、マーケティング領域における自社サービスの責任者として、AI検索最適化サービス「LLMO prime」の企画・運営を担当しています。 主な取り組みとして、フィリップ・コトラー氏が提唱した「5Aモデル」をベースに、MEOによるマップ検索とLLMによるAI検索を掛け合わせた、AI時代の新たな購買行動モデル「AIMA5(アイマファイブ)」を発案。LLMO primeのサービス設計やコンテンツ戦略に活用しています。 MEO・SEO・LLMOを横断した知見を生かし、検索行動が大きく変化するAI時代において、企業や店舗が継続的に「見つけられ、比較され、選ばれる」ためのマーケティング支援に取り組んでいます。

MEO(Googleビジネスプロフィール)