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Googleのクチコミが書けない原因は?投稿制限の実例と再審査の手順

Googleのクチコミが書けない原因は?投稿制限の実例と再審査の手順

お客様から「Googleにクチコミを書こうとしたら、書けなかった」と言われたことはありませんか。あるいは、自分のお店のページを開いたら、クチコミの欄そのものが見当たらなかったということはないでしょうか。

原因はお客様側の操作にあることもあれば、お店のビジネスプロフィール側で、Googleがクチコミの投稿を制限していることもあります。後者の場合、お客様が何度試しても書くことはできません。

この記事では、まず「書けない」の原因の切り分け方を整理し、Googleがクチコミを制限する2つのケースを解説します。そのうえで、当社がMEO対策を担当しているラーメン店で実際に2回制限を受けたときの記録と、再審査の請求から解除までの流れをご紹介します。

「クチコミが書けない」と言われたら、まず切り分けること

クチコミが書けない原因は、大きく分けて「お客様側」と「お店側」の2つです。まずはお客様側でよくある原因を確認してください。

お客様側でよくある原因
  1. Googleアカウントにログインしていない(クチコミの投稿にはログインが必要です)
  2. 同じアカウントで、すでにそのお店にクチコミを書いている(内容を変えたい場合は、投稿済みのクチコミを編集できます)
  3. アプリやブラウザの一時的な不具合(アプリを最新にする、別のブラウザで試すなど)

投稿・編集の手順は、Googleのヘルプ「Google マップでクチコミと評価を追加、編集、削除する」で確認できます。

なお、「書けたのに表示されない」という場合は、投稿後にGoogleの審査で非表示になっている可能性があります。こちらは原因と対処法が異なるため、次の記事で詳しく解説しています。

▶ Googleマップでクチコミが表示されない!その原因と対処法とは?

一方、お店のページにクチコミを書く場所そのものが表示されていない場合や、複数のお客様から同じ時期に「書けない」と言われた場合は、お店側の原因を疑ってください。Googleがそのお店へのクチコミの投稿を制限している可能性があります。

「クチコミが書けない」と言われたときの見分け方
お客様から「クチコミが書けない」と言われた
Googleマップで自分のお店のページを開き、
クチコミの欄が表示されているかを見る
欄が表示されている
まずはお客様側の原因・Googleアカウントにログインしているか
・アプリやブラウザの不具合ではないか
・複数の人から言われたら、Googleからの通知メールも確認
欄が消えている
お店側の原因の可能性が高い・Googleがクチコミの投稿を制限している
・Googleからの通知メールを確認
・心当たりがなければ再審査を検討

Googleがクチコミの投稿を制限する2つのケース

Googleがお店へのクチコミの投稿を止めるケースは、大きく2つあります。理由も期間も異なるため、届いた通知の中身で見分けてください。

ケース1:ポリシー違反(虚偽のエンゲージメント)と判断された場合

Googleが、お店のクチコミの中に「虚偽のクチコミ」や「見返りと引き換えに投稿されたクチコミ」があると判断した場合に行われる制限です。当社が担当するラーメン店に届いたのは、こちらの通知でした。

Googleから届いたクチコミ投稿制限の通知メール(お客様のビジネス プロフィールへのレビューと評価の投稿が制限されます)
当社が担当するラーメン店に実際に届いた通知メール

メールの本文は次のとおりです。

お客様のビジネス プロフィールへのレビューと評価の投稿が制限されます

●●●● 様のプロフィールにおいて、虚偽またはインセンティブ(支払い、割引、無料の商品やサービスなど)が提供されたレビューの投稿が認められました。これは、Google の虚偽のエンゲージメントに関するポリシーに違反するものであり、許可されておりません。

そのため、間もなくお客様のプロフィールに制限が適用されます。ユーザーは 30 日間、お客様のビジネス プロフィールへの評価とクチコミの新規投稿ができなくなります。また、ユーザーには不審なクチコミが削除された旨の警告が表示されます。

これが誤りであるとお考えの場合は、下のボタンを使用して、この決定の再審査を請求していただけます。

Googleのヘルプでは、この制限の内容として次の3つが挙げられています。

ポリシー違反による制限の内容(Googleのヘルプより)
  1. 一定期間、ビジネス プロフィールで新しいクチコミや評価を受け取ることができなくなる
  2. 一定期間、ビジネス プロフィールの既存のクチコミや評価が非公開になる
  3. 虚偽のクチコミが削除されたことを消費者に知らせる警告がビジネス プロフィールに表示される

出典:ポリシー違反によるビジネス プロフィールの制限(Google ビジネス プロフィール ヘルプ)

注目したいのは2つ目です。新しいクチコミが書けなくなるだけでなく、これまでのクチコミも見えなくなります。お店のページからクチコミの欄が消えたように見えるのは、このためです。

ケース2:スパムと思われるクチコミの急増を検知した場合

2026年9月には、別の種類の通知がオーナーに届いたことが、海外のSEO専門メディアで報じられました。こちらは、短期間にクチコミが急に増えたことをGoogleが検知し、一時的に受付を止めるものです。

急増を検知したときの通知の要点
  1. スパムと思われるクチコミの急増を検知し、評価に影響しないよう削除した
  2. 新しい評価・クチコミ・その他のユーザーからの投稿を一時的に停止した
  3. リスクが下がれば停止を解除する。通常は数日以内
  4. オーナー側の対応は不要。正当なクチコミが誤って削除されたと考える場合は、再審査を依頼できる

出典:Search Engine Roundtable(2026年9月22日)。英語版の通知メールの文面をもとに要約しています。

同じ記事では、海外のSEO専門家が、新しく開業した店舗でいつもどおり継続的にクチコミを集めていたところ、この通知を受けたという元顧客の事例を紹介しています。本人は「Googleが集め方を疑ったのだろう」と見ています。正当に集めたクチコミでも、疑われることはあるということです。

2つのケースの違い

ケース1ポリシー違反と判断された
30日間
通知メールに書かれた制限の期間
きっかけ虚偽や見返りつきのクチコミがあると判断された
これまでのクチコミ一定期間、非公開になる
再審査制限の決定そのものに対して請求できる
ケース2クチコミの急増を検知した
通常数日
通知メールに書かれた解除の目安
きっかけ短期間のクチコミの急増を検知した
これまでのクチコミスパムと判断したものは削除
再審査誤って削除されたクチコミについて依頼できる

【実例】当社が担当するラーメン店で、2回制限を受けた記録

当社がMEO対策を担当しているラーメン店で、実際に2回、ケース1の制限を受けました。そのときの経緯を記録として残します。

項目1回目2回目
通知の日2026年5月29日2026年9月28日
通知の内容ポリシー違反(虚偽のエンゲージメント)による30日間の制限1回目と同じ
Googleマップでの見え方クチコミの欄そのものが表示されず、書き込めない状態。管理画面でもクチコミが見えなくなった1回目と同じ
お客様からの指摘なしなし
当社の対応通知メールの「再審査を請求」から請求1回目と同じく再審査を請求
解除7月12日に解除を確認(約6週間)執筆時点で対応中
見えなくなったクチコミ解除後、再び表示されるようになった—

また、同じ系列の別の店舗では、7月24日に同じ内容の制限の通知が届き、9月6日に解除の通知が届きました。こちらも通知から解除まで約6週間です。ただしこの店舗では、通知が届いていた期間も、実際にはクチコミの欄は閉じられていませんでした。

これらの経験から、分かったことが4つあります。

1. お客様からは言われないので、気づきにくい
クチコミの欄そのものが表示されなくなるため、お客様は「書けない」と感じる前に、そもそも書く場所を目にしません。実際、お客様からの指摘は1件もありませんでした。気づく手がかりは、Googleからの通知メールだけでした。

2. 期間は案内どおりとは限らない
通知メールでは30日間とされ、Googleのヘルプでも再審査の審査と決定には最長5営業日かかることがあるとされています。しかし1回目は、解除を確認できるまで約6週間かかりました。同じ系列の別の店舗でも、通知から解除の通知まで約6週間でした。一方で、当社が担当する美容系の店舗では約1週間で解除されたこともあり、期間はケースによって大きく異なります。

案内された期間と、実際にかかった期間
通知メールの案内制限の期間
30日間
Googleのヘルプの案内再審査の結果が出るまで
最長5営業日
実際:ラーメン店1回目 通知5月29日 → 解除7月12日
約6週間
実際:同じ系列の別店舗通知7月24日 → 解除の通知9月6日
約6週間
実際:美容系の店舗
約1週間
棒の長さは、日数のおおよその比率です。

3. 違反の覚えがなくても、制限されることがある
このラーメン店では、クチコミの購入や見返りつきの依頼は一切行っていません。高評価だけでなく低評価のクチコミも自然に投稿されていました。それでも、Googleの判断で制限を受けることがあります。

4. 通知と実際の状態が一致しないこともある
同じ系列の別の店舗のように、制限の通知が届いてもクチコミの欄が閉じられていないことがありました。通知が届いたら、あわてる前に、まず自分のお店のページで実際にクチコミの欄がどうなっているかを確かめるのが確実です。

再審査の請求方法と、当社が実際に送った文面

ケース1の制限に心当たりがない場合は、Googleに再審査を請求できます。当社は、届いた通知メールにある「再審査を請求」ボタンから請求しました。

再審査フォームの入力項目

ボタンを押すと、「Submit Your Business Profile for Review」という再審査のフォームが開きます。通知メールは日本語でも、フォームは英語で表示されます。

Googleビジネスプロフィールの再審査請求フォーム(Submit Your Business Profile for Review)
実際の再審査フォーム。通知メールの「再審査を請求」ボタンから開きます(画像を押すと拡大できます)

入力する項目は次のとおりです。

フォームの項目(英語)意味入力するもの
Your Full Name氏名申請する人の氏名
Your official email address used to manage your Google Business Profileビジネスプロフィールの管理に使っているメールアドレスオーナーや管理者として登録しているアドレス
What is your Business Profile ID?ビジネスプロフィールID数字のID。確認方法は表の下を参照
What is the name of your business?店名Googleに登録している店名
Please explain in detail why you believe your listing has not violated our Fake Engagement policy and should not be subject to restrictions?ポリシーに違反しておらず、制限を受けるべきではないと考える理由ここに再審査を求める文面を書きます(下の実例を参照)
If applicable, please attach copies of documents (e.g. emails, images)必要に応じて、判断の助けになる資料を添付任意。機密性の高い書類は送らないよう案内されています
ビジネスプロフィールIDの確認方法
  1. Googleビジネスプロフィールにログインして、自分のお店のプロフィールを開く
  2. その他アイコン(縦に3つ並んだ点)を押す
  3. [ビジネス プロフィールの設定]→[詳細設定]の順に選ぶ
  4. 表示された「ビジネス プロフィール ID」の数字をコピーして、フォームに貼り付ける

出典:プロフィールの詳細設定を管理する(Google ビジネス プロフィール ヘルプ)

送信して審査が終わると、Googleからあらためてメールで連絡が来ます。

Googleのヘルプに書かれている注意点

再審査請求で気をつけること(Googleのヘルプより)
  1. 再審査請求の審査と決定には、最長で5営業日かかることがある
  2. 証拠書類は、再審査請求を送信してから60分以内に提出する必要がある
  3. 決定が出る前に、同じ問題について複数の再審査請求を送信しない

出典:ビジネス プロフィールのコンテンツとプロフィールの制限に対する再審査請求(Google ビジネス プロフィール ヘルプ)

当社が実際に送った文面

1回目の制限で、理由を書く欄に記入して送った文面は次のとおりです。

Googleビジネスプロフィールの運用にあたり、レビューの購入や投稿依頼による対価提供、その他ポリシーに違反する行為は一切行っておりません。

今回ご指摘いただきましたレビューにつきましても、実際にサービスをご利用いただいたお客様が、ご自身の体験に基づいて自主的に投稿されたものと認識しております。

また、直近では高評価レビューだけではなく低評価レビューも投稿されており、さまざまなご意見やご感想が自然な形で反映されている状況です。

そのため、今回の判断に至った理由や基準について、ご教示いただくことは可能でしょうか。

弊社といたしましては、Googleのポリシーを遵守した運用を徹底しておりますため、もし誤判定による措置である場合には、再度ご確認および再審査をご検討いただけますと幸いです。

文面を考えるときのポイントは、次の4つです。

  1. ポリシーに違反する行為をしていないことを、はっきり書く(クチコミの購入や、見返りと引き換えの依頼をしていないこと)
  2. クチコミが自然に投稿されている根拠を書く(高評価だけでなく低評価も入っている、など)
  3. 判断の理由を丁寧に尋ねる
  4. 感情的にならず、事実だけを書く

送信したあとは、結果が出るまで待ちます。ヘルプにあるとおり、決定が出る前に同じ内容を何度も送らないようにしてください。

制限を受けないために、お店がやっておくこと

違反の覚えがなくても制限されることはありますが、疑われるきっかけを減らすことはできます。

やってはいけないこと
×見返りと引き換えに依頼する割引・無料の商品やサービスなどと引き換えにクチコミを依頼することは、Googleのポリシーで禁止されています
×短期間に集中して集めるキャンペーンで一気に依頼するより、日々の来店の中で自然にお願いするほうが安全です。スタッフにクチコミの件数のノルマを課すことも、ポリシーで禁止されています
×従業員や家族など、関係者に書いてもらう現在や過去の雇用関係、家族関係などにある人のクチコミは、利益相反としてポリシーで禁止されています
×満足していそうなお客様だけを選んで頼む良いクチコミだけを選んで集めることは、ポリシーで禁止されています。来店されたお客様には、同じようにお願いしましょう
×書いてほしい内容を指定するスタッフの名前など、特定の内容を書くよう頼むことも、ポリシーで禁止されています
やっておくこと
✓Googleからの通知が確実に届くようにしておく制限を受けてもお客様からは言われないことが多く、通知メールが唯一の手がかりになります。運用の担当者が毎日見ている受信箱に届くようにしましょう
✓ときどき自分のお店のページを確認するクチコミの欄がきちんと表示されているかを定期的に見ておくと、早く気づけます。通知が届いたときも、実際に欄が閉じているかを確かめましょう

出典:禁止および制限されているコンテンツ(Google マップのユーザー投稿コンテンツに関するポリシー)

ポリシーに沿ったクチコミの頼み方は、例文つきで次の記事にまとめています。

▶ 【例文付き】Googleビジネスプロフィールのクチコミ投稿を依頼する方法とは?

Googleビジネスプロフィールで避けるべき行動は、こちらの記事でまとめています。

▶ アカウント停止を防ぐ!GoogleビジネスプロフィールガイドラインのNG行動

クチコミのお願いと管理を、仕組みで回したい方へ

当社のクチコミ管理ツール「Survey prime」は、Webが苦手な方でも30秒ほどでお客様にクチコミをお願いできる仕組みと、投稿されたクチコミの内容をポジティブ・ネガティブで判定して管理する機能をそろえています。

Survey primeの資料を見る(無料)

フォームにご入力いただいたメールアドレスに、資料の閲覧用URLをお送りします。

よくある質問(FAQ)

Googleのクチコミが書けないのはなぜですか?

原因は「お客様側」と「お店側」の2つに分かれます。お客様側では、Googleアカウントにログインしていない、アプリやブラウザの一時的な不具合などがよくある原因です。お店のページにクチコミの欄が表示されていない場合や、複数のお客様から同じ時期に言われた場合は、Googleがお店へのクチコミの投稿を制限している可能性があります。

Googleにクチコミの投稿を制限されると、どうなりますか?

Googleのヘルプでは、一定期間新しいクチコミや評価を受け取れなくなること、既存のクチコミや評価が一定期間非公開になること、虚偽のクチコミが削除されたことを知らせる警告が表示されることの3つが挙げられています。当社が担当するラーメン店では、お店のページからクチコミの欄そのものが見えなくなりました。

クチコミの投稿制限は、どのくらいで解除されますか?

ポリシー違反による制限の通知メールでは、期間は30日間とされています。ただし当社が担当するラーメン店の1回目は、解除を確認できるまで約6週間かかりました。同じ系列の別の店舗でも、通知から解除の通知まで約6週間でした。約1週間で解除された店舗もあり、期間はケースによって異なります。なお、クチコミの急増を検知した場合の一時停止は、通常は数日で解除されるとGoogleの通知に書かれています。

再審査はどこから請求できますか?

Googleから届いた通知メールにある「再審査を請求」ボタンから請求できます。開くフォームは英語で表示され、氏名、ビジネスプロフィールの管理に使っているメールアドレス、ビジネスプロフィールID、店名、ポリシーに違反していないと考える理由などを入力します。

再審査の結果が出るまで、どのくらいかかりますか?

Googleのヘルプでは、再審査請求の審査と決定には最長で5営業日かかることがあるとされています。ただし当社が担当するラーメン店の1回目の制限では、再審査を請求してから解除を確認できるまで約6週間かかりました。決定が出る前に、同じ問題で何度も再審査を請求しないよう注意してください。

制限中に見えなくなったクチコミは戻りますか?

Googleのヘルプでは、制限中は既存のクチコミや評価が一定期間非公開になるとされています。当社が担当するラーメン店では、解除後に、見えなくなっていたクチコミが再び表示されるようになりました。

クチコミの投稿制限を受けないためには、どうすればよいですか?

見返りと引き換えにクチコミを依頼しない、満足していそうなお客様だけを選んで頼まない、従業員や家族など関係者に書いてもらわない、書いてほしい内容を指定しないといった、Googleのポリシーを守ることが基本です。あわせて、短期間に集中して集めないこと、Googleからの通知メールが確実に届くようにしておくことも大切です。

まとめ

「Googleのクチコミが書けない」原因には、お客様側とお店側の2つがあります。お店のページにクチコミの欄が見当たらない場合や、複数のお客様から同じ時期に言われた場合は、Googleがクチコミの投稿を制限している可能性があります。

制限には、ポリシー違反と判断された場合の制限(通知では30日間)と、クチコミの急増を検知した場合の一時停止(通常は数日)の2つがあります。前者では、これまでのクチコミも一定期間見えなくなります。

当社が担当するラーメン店では、実際に2回制限を受けました。1回目は再審査を請求したうえで、解除を確認できたのは約6週間後でした。解除後は、見えなくなっていたクチコミも再び表示されるようになりました。お客様から指摘されることはなく、気づく手がかりは通知メールだけでした。一方で、通知が届いても実際には制限されていなかった店舗もあり、通知と実際の状態は必ずしも一致しません。

違反の覚えがなくても制限されることはあります。見返りつきの依頼をしない、短期間に集中して集めないといった基本を守りつつ、通知を見落とさない体制をつくっておくことが大切です。クチコミの集め方や、Googleビジネスプロフィールの運用でお困りの場合は、MEO primeまでお気軽にご相談ください。

長澤 充紀

長澤 充紀

株式会社トリニアス入社後、MEOコンサルタントとして、店舗・企業の集客支援やGoogleビジネスプロフィールの運用改善に従事。 現在は、マーケティング領域における自社サービスの責任者として、AI検索最適化サービス「LLMO prime」の企画・運営を担当しています。 主な取り組みとして、フィリップ・コトラー氏が提唱した「5Aモデル」をベースに、MEOによるマップ検索とLLMによるAI検索を掛け合わせた、AI時代の新たな購買行動モデル「AIMA5(アイマファイブ)」を発案。LLMO primeのサービス設計やコンテンツ戦略に活用しています。 MEO・SEO・LLMOを横断した知見を生かし、検索行動が大きく変化するAI時代において、企業や店舗が継続的に「見つけられ、比較され、選ばれる」ためのマーケティング支援に取り組んでいます。

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